学生短期雇用(アルバイト)手続

学生短期雇用(アルバイト)手続について

工学部事務部HP(短期雇用)

2025年4月現在の支給額上限基準・・・アルバイト日給額について(2025/3/13)」・・
時給: 1,304以内 (1日の勤務時間は7時間以下
日給: 10,106以内 (勤務時間 7時間45分 8:30~12:00 13:00~17:15)
月の上限その月の日数-(土日祝日+1日)×3/4×7h(時給の場合)
・この金額を上限として支出額を調整
・学部生、院生とも同じ基準

必要書類

工学部事務部経理課の賃金の様式のページ

短期雇用(アルバイト)の作業日のおよそ1か月前までに提出
原議書(様式1)・・→Excelにて作成原議書202110サンプル
原議書(様式2)・・→Excelにて作成原議書202110サンプル
作業従事確認書・・・→Excelにて作成作業従事確認書(両面)202112サンプル・・学生本人の直筆サイン必要
~以下は必要に応じて~

給与等の口座振込同意書Excel&通帳コピー
     →登録までに時間がかかるためまずはこれを一番に提出!
(初めてのアルバイトの際提出。出張などで過去に提出済みの場合は不要。
ただし前に提出した時点から進学等で学籍番号が変わった場合は再度提出

略歴書・・・Excelにて作成略歴書(両面)202112サンプル
(年度初めてのアルバイトの際提出。写真は不要。押印も自署も不要!
申立書・・・従事日が土日祝日に係る場合は提出→wordにて作成(申立書(土日祝)
短期雇用(アルバイト)終了後に提出(月末までに提出!)
作業従事簿・・・→Excelにて作成作業従事簿・・上に同じ)
  学生本人の自署&記入と押印、作業確認者(その日氏出勤の先生)の押印、作業管理者の自署が必要
【注1】もし作業当日の作業確認者(その日に出勤の先生)と作業管理者(経費を支出する先生)が異なる場合は
次の理由書を一緒に提出すること(「○○月の作業確認について」サンプル

【注2】日付はその月の作業日の最終日もしくは月末の2択(翌月の日付は絶対ダメ!訂正印でもダメ)
※原義書提出後に、記載の勤務予定日と実際の勤務日が変更となった場合は、
短期雇用(日々雇用)に係る変更理由書を作業従事簿と合わせて提出
(変更理由の例:作業従事者の体調不良、悪天候による公共交通機関運休 など)
学生アルバイト雇用の覚書(以前Iさんに教えてもらった・・今もこの通りか要確認)
・2か月連続のアルバイトは前も2か月、後も2か月空けなければならない。
  11月〇 12月〇 と続けたら → 1月× 2月× 3月〇
・1か月のみのアルバイトはずっと1か月おきでOK
  11月〇 12月× 1月〇 2月× 3月〇・・・
・単日でも2か月連続でも月初めか月終わりはどちらかを空けなければならない。
  2/1を入れたら → 2/29は×
  2/29を入れたら → 2/1は×
・2か月連続の場合は月初めか終わりの1日を空ける
  ~1/31(2/1は空ける)2/2~
  ~1/30(1/31は空ける)2/1~